長瀞 岩畳をさらに北へ(長瀞町),15:55
1枚目:前方に見える四阿の先で左へ降りる。
2枚目:2016年04月の様子(2016.04.10,15:19撮影)。
長瀞 岩畳,降りる前に西側をパノラマ撮影(長瀞町),15:56
これまでの様子はこちら。
長瀞 岩畳,降りたところで再度パノラマ撮影((長瀞町),15:56
2016年04月の様子(2016.04.10,15:22撮影)。
2015年04月の様子(2015.04.19,15:23-15:24撮影)。
2014年08月の様子(2014.08.15,15:10撮影)。
2014年05月の様子(2014.05.11,14:33撮影)。
2014年03月の様子(2014.03.09,14:28撮影)。
2014年01月の様子(2014.01.07,14:18撮影)。
長瀞 岩畳,NT-11とNT-12をつなぐ細い水路(長瀞町),15:56
1枚目:今回はすっかり干上がっていた。
2枚目:2016年04月の様子(2016.04.10,15:22撮影)。
3枚目:2015年04月の様子(2015.04.19,15:24撮影)。
雨が降っているので,水がたくさん流れていた。
4枚目:2014年08月の様子(2014.08.15,15:10撮影)。
これ以前の様子はこちら!
長瀞 岩畳,NT-11,北端から南側を眺める(長瀞町),15:57
前回もかなり水位が下がっていたが,今回はそれ以上。
前回水があったところ(3枚目左)も干上がっていた。
2016年04月の様子(2016.04.10,15:22-15:23撮影)。
2015年04月の様子(2015.04.19,15:25撮影)。
2014年08月の様子(2014.08.15,15:11撮影)。
これ以前の様子はこちら!
長瀞 岩畳,NT-11(長瀞町),15:57
水際の様子。
この辺は以前は一帯が水没していたところだ。
長瀞 岩畳,NT-11(長瀞町),15:57-15:58
1枚目:ここの導電率は 138 μS/cm(27.5℃)。
さきほどこのNT-11の南端側で測定した値は 147 μS/cm(28.1℃)だった。おおよそ同じだ。
2枚目:ここで
採集(長瀞 岩畳,NT-11b)。
長瀞 岩畳,NT-11(長瀞町),15:59
岸辺沿いに南へ移動。前回キブシの花を撮影した場所へ。
長瀞 岩畳,NT-11(長瀞町),16:00-16:01
キブシ(Stachyurus praecox,キブシ科 キブシ属)
はすでに実に変わっていた。
キブシの花は何度も見ているが,実を見るのは今回が初めてだ。
7枚目:その下の水の導電率は 142 μS/cm(25.2℃)。
2016年04月の様子(2016.04.10,15:25-15:27撮影)。
長瀞 岩畳をふたたび北へ(長瀞町),16:02
前方(北)に見えるのが NT-12 。
長瀞 岩畳,NT-12(長瀞町),16:02
ここも随分干上がっている。
何年か前は,たしか,手前の岩盤の半分くらいは水に浸っていたはず。
長瀞 岩畳,NT-12(長瀞町),16:02
いつもの採集ポイントへ。
長瀞 岩畳,NT-12(長瀞町),16:03, 16:05, 16:05
1枚目:残された水には大量の藻塊が浮いていた。ほとんど腐りかけている。
2枚目:ここで
採集(長瀞 岩畳,NT-12)。
3枚目:導電率は 128 μS/cm(28.7℃)。
他に比べてやや高めだ。
しかし,川水よりは若干低い。
よってここは川水の影響は他()ほど受けていないといえる。
水位がかなり下がっているのも,主な水源が雨水であるためだろう。
前回はこのまま北へ直進してしまったが,,(長瀞町),16:06
この西側にも2つの水たまり(NT-32 & NT-33)があるのを,前回はすっかり忘れてしまった。
今回はわすれずに採集することにした。よってここは左(西)へ。
西へ移動して南を向いてパノラマ撮影(長瀞町),16:06
1枚目:中央の細長い水たまりがNT-32だ。
2枚目:奥にNT-33があるのだが,この時期は草が育っているため,ここからはその存在を確認できない。
2015年04月の様子(2015.04.19,15:31撮影)。
2014年08月の様子(2014.08.15,15:16撮影)。
2014年05月の様子(2014.05.11,14:39撮影)。
2014年03月の様子(2014.03.09,14:31撮影)。
2014年01月の様子(2014.01.07,14:28撮影)。
Part XIV: | 長瀞 岩畳中央部〜北端 2016.06.05, 16:07 - 16:23 |